晴明神社

せいめいじんじゃ
エリアピンマーク
〒 602-8222
京都府 京都市上京区 晴明町806(堀川通一条上ル)
時計マーク
午前9:00〜午後5:00(無休、授与所は午後4:30まで)
ご祈祷は事前申込制 祈祷希望日の1週間前より要電話予約(受付時間 午前9時~午後5時) 南隣にある駐車場(コインパーキング)をご利用ください。
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    縁切りマーク

    晴明神社は、安倍晴明の屋敷があったとされる場所に鎮座する神社です。

     

    晴明が亡くなった時、一条天皇の命によって創建されたと言われています。

     

    かつては現在よりもかなり大きな敷地を持っていましたが、度重なる戦火や豊臣秀吉の都市造営によって縮小されました。

    しかし、式年祭のたびに氏子の手によって整備や改修が行われ、2003年には鎮座千年祭が開催されました。現代でも多くの晴明ファンが参拝に訪れています。 

     

    魅力あふれる境内で安倍晴明ワールドに浸る 

     

    境内には、晴明に縁のあるパワースポットがたくさんあります。以前の一条戻橋に実際に使われていた材料を使って再現された一条戻橋や、晴明が使役していたと言われる式神の像、そして念力によって水が湧き出したとされる井戸などがあります。まさに晴明ワールドにどっぷり浸ることができるスポットです。 

     

    新名所?秘密のパワースポット「星のひかり」とは? 

    京都晴明神社二の鳥居

    晴明神社には、最近ひそかに話題になっている、秘密のパワースポットがあります。その名も「星のひかり」。筆者が参拝した際、どこからともなく現れた地元の方だという男性が教えてくれました。天気や季節などの条件が揃った時、二の鳥居の前に五芒星が浮かび上がります。ここに自分の体を入れると、運気がアップするそうです!新たなパワースポット、参拝後にぜひ立ち寄ってみてください。 

     

    詳しくはこちら!

    ▷▷コラム「映画&ドラマでも大注目!陰陽師・安倍晴明にまつわるパワースポットin京都」

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    マーク基本情報

    名称
    晴明神社
    読み方
    せいめいじんじゃ
    別称
    所在地
    〒602-8222
    京都府京都市上京区晴明町806(堀川通一条上ル)
    Google Mapsを開く
    参拝時間
    午前9:00〜午後5:00(無休、授与所は午後4:30まで)
    ご祈祷は事前申込制 祈祷希望日の1週間前より要電話予約(受付時間 午前9時~午後5時) 南隣にある駐車場(コインパーキング)をご利用ください。
    参拝所要時間
    60分
    参拝料
    無料
    御朱印
    あり
    御朱印帳
    あり
    電話番号
    マーク075-441-6460
    FAX
    ホームページ
    http://www.seimeijinja.jp/
    アクセス
    バス
    ・JR 京都駅より
    9番「一条戻橋・晴明神社前」下車 徒歩すぐ

    ・阪急 烏丸駅、地下鉄 四条駅より
    12番「一条戻橋・晴明神社前」下車 徒歩すぐ

    ・京阪 三条駅より
    12番、59番「堀川今出川」下車 徒歩約2分

    地下鉄
    ・「今出川駅」より徒歩約12分

    タクシー
    「京都駅」から約20分
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    マーク詳細情報

    主祭神
    安倍晴明御霊神
    祭神
    御神体
    社格
    旧村社
    創建時代
    寛弘4年(1007年)
    本殿の様式
    札所など
    文化財
    ご由緒
    晴明神社は、平安時代中期の天文学者である安倍晴明公をお祀する神社です。天皇から貴族、庶民に至るまで、広くその悩みや苦しみを取り払うことで大きな信頼を得た晴明公の偉業を讃えた一条天皇の命により、そのみたまを鎮めるために、晴明公の屋敷跡である現在の場所に社殿が設けられました。

    古い資料によれば、創建当時の晴明神社は、東は堀川通、西は黒門通、北は元誓願寺通、南は中立売通という広大なものであったとされていますが、応仁の乱の後、豊臣秀吉による都の造営や度重なる戦火によって、その規模は縮小。古書、宝物なども散逸し、社殿も荒れたままの時代が続きました。
    その後、式年祭の度に、氏子が中心となって整備・改修が行われ、昭和25(1950)年には、多年の宿望であった堀川通に面する境内地が拡張されるなど、晴明公の御神徳を仰ぎ尊ぶ崇敬者の真心によって復興が進められました。
    近年は、文芸、漫画、映画などを通じて晴明公の存在は広く知られ、全国にその崇敬者を集めるようになりました。平成15(2003)年には、御鎮座壱千年祭が斎行されました。

    引用元 https://www.seimeijinja.jp/history/
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