南宮大社

なんぐうたいしゃ
エリアピンマーク
〒 503-2124
岐阜県 不破郡 垂井町宮代峯1734-1
時計マーク
6時00分~17時30分

アイコン
#縁結び#事業発展#必勝成就#⾦銀招来
    縁結びマーク

    体験レポート
    REPORT

    体験レポートはまだありません。
    体験レポートをすべて見る

    お知らせ
    NEWS

    【酒列磯前神社】 昨年人気を博した限定お守り「あじさい幸守」再登場! 海辺の参道を彩る「あじ...続きを読む
    【ジオフラ】GWは、おでかけエンタメアプリ「プラリー」と一緒に出かけよう!「おでかけGOミッ...続きを読む
    『ときめく仏像めぐり 東海版』(ぴあ)発刊を記念し、2026年6月14日(日)東別院テラスホ...続きを読む
    香川・金刀比羅宮の境内に唯一ある、参道500段目のカフェ&レストラン「神椿」にて、犬猫用スキ...続きを読む
    お知らせをすべて見る

    マーク基本情報

    名称
    南宮大社
    読み方
    なんぐうたいしゃ
    別称
    所在地
    〒503-2124
    岐阜県不破郡垂井町宮代峯1734-1
    参拝時間
    6時00分~17時30分

    参拝所要時間
    40分
    参拝料
    無料
    御朱印
    あり
    御朱印帳
    あり
    電話番号
    マーク0584-22-1225
    FAX
    ホームページ
    https://www.nangu-san.com/
    アクセス
    JR東海道本線「垂井」駅より徒歩約19分
    SNS

    マーク詳細情報

    主祭神
    金山彦命
    祭神
    御神体
    社格
    ・式内社(名神大)
    ・美濃国一宮
    ・旧国幣大社
    ・別表神社
    創建時代
    本殿の様式
    南宮造
    札所など
    文化財
    ・重要文化財(国指定)
    ・重要無形民俗文化財(国指定)
    ・岐阜県指定重要文化財
    ご由緒
    第10代の崇神天皇の御代に、現在地に創建されたことに始まるとされる。また、社名については、美濃国府が北方に設けられてからで、その美濃国府の南の宮ということで、南宮と名付けられたとされる。そして、慶応5年(1600年)、関ヶ原の戦いで一度社殿は焼失するも、寛永19年(1642年)に、徳川3代将軍・家光が社殿を再建したと言われる。
    参考サイト:http://jinjajin.jp/modules/newdb/detail.php?id=%202638
    ご利益
    # ⾦銀招来  # 必勝成就  # 事業発展 
    体験
    ページトップ