お知らせ
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2月3日は節分、そして本日の4日は九星気学での1年がはじまる日です。
今回は2月の運勢と、それ...続きを読む
福島のおへそ郡山、鳥居が田んぼに連なる映え映えの光景があるらしい。
そこは...続きを読む
今年はどんなお祭りに行きますか?
午年の今年、巡縁がお勧めしたいのは「相馬野馬追」祭り。
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【キツネと油揚げ】初午と稲荷神社の深〜い関係|知れば知るほどおもしろい、商売繁盛と五穀豊穣を願う日本...続きを読む
基本情報
- 名称
- 服部天神宮
- 読み方
- はっとりてんじんぐう
- 別称
- 所在地
- 〒561-0851
大阪府豊中市服部元町1-2-17
- 参拝時間
- 6時00分~18時00分
- 参拝所要時間
- 30分
- 参拝料
- 無料
- 御朱印
- あり
- 御朱印帳
- あり
- 電話番号
06-6862-5022
- FAX
- 06-6862-4241
- アクセス
- 阪急電鉄宝塚本線「服部天神」駅より徒歩約2分
- SNS
詳細情報
- 主祭神
-
・少彦名命
・菅原道真
- 祭神
-
・豊中えびす祭
・足の守護祈願大祭
- 御神体
- 社格
- 創建時代
- 本殿の様式
- 札所など
- 文化財
- ご由緒
-
允恭天皇の御代(412年〜453年)、秦氏が織部司に任じられ、当地を服部連の本拠とした際、外来神の少彦名命(医薬の神)を祀ったのが始まりとされる。そして、延暦2年(783年)、藤原魚名は大宰府に左遷された際に当地で病死し、その約100年後に、菅原道真公が左遷された際に当地で持病の脚気に襲われ動けなくなり、里人の案内によって魚名を祀る五輪塔に平癒を祈念したところ、快癒したとあり、当社は、菅原道真公を合祀するとともに、「足の神様」として崇敬を集めるようになったという。
参考サイト:http://jinjajin.jp/modules/newdb/detail.php?id=%2010011
- ご利益
- # 悪病退散 # 悪因縁消滅(あくいんねんしょうめつ)
- 体験