基本情報
- 名称
- 眞名井神社
- 読み方
- まないじんじゃ
- 別称
- 久志濱宮(くしはまのみや)
- 所在地
- 〒629-2232
京都府宮津市大垣小字諸岡86
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- 参拝時間
- 開閉門なし(24時間参拝可能)
授与所の開設日は、月に2日(土、日、祝日) 参考元 https://www.motoise.jp/omamori/manaijinjyajyuyohin/
【駐車場】 ・眞名井神社付近に駐車場あり(無料) ・籠神社の駐車場も利用可能:保全協力金 バス 1,800円 マイクロバス 1,800円 乗用車 800円 バイク 800円 (30分以内の駐車は無料) 参考元 https://www.motoise.jp/guide/
- 参拝所要時間
- 30分
- 参拝料
- なし
- 御朱印
- あり
- 御朱印帳
- あり
- 電話番号
0772-27-0006
- FAX
- 0772-27-1582
- アクセス
- ・自家用車
京都縦貫自動車道「与謝天橋立I.C」より、車で約30分
・電車
京都丹後鉄道宮豊線「天橋立駅」下車
・「天橋立駅」からのアクセス
徒歩 約60分
自転車 約20分
観光船で約12分、「一の宮桟橋駅」より徒歩3分
路線バスで約40分、「元伊勢籠神社前」より徒歩3分
参考元 https://www.motoise.jp/access/
- SNS
詳細情報
- 主祭神
-
豊受大神(とようけおおかみ)
相殿
罔象女命(みづはのめのみこと)
彦火火出見尊(ひこほほでみのみこと)
神代五代神(かみよいつつよのかみ)
- 祭神
-
磐座西座
天照大神(あまてらすおおかみ)
伊射奈岐大神(いざなぎのおおかみ)
伊射奈美大神(いざなみのおおかみ)
- 御神体
- 磐座
- 社格
- 式外社
- 創建時代
- 不詳(神代)
- 本殿の様式
-
神明造り
参考元 https://www.city.miyazu.kyoto.jp/site/citypro/8576.html
- 札所など
- 文化財
- ご由緒
- 眞名井神社の裏には古代の祭祀形態である磐座(いわくら)が鎮座し、その磐座(神が宿る石)で神祀りが行われてきました。神を祀る常設の社殿(神社)が無い時代の人々は大きい木や岩石、島や川などに神々が籠もると考え、それらを崇拝対象として神祀りを行っていました。眞名井神社境内地には縄文時代から人々が住んでいた証である縄文時代の石斧や掻器などが出土し、また弥生時代のミニチュア祭祀土器破片や勾玉が出土しています。そのため眞名井原一帯は縄文時代から神聖な地と考えられ人間が生活を営み、神々をお祀りしていたことが窺えます。
- ご利益
- # 無病健康・病気平癒 # 家庭円満 # 家内安全 # 商売繁盛 # 健康長寿 # 五穀豊穣
- 体験
