賀茂別雷神社(上賀茂神社)

かもわけいかづちじんじゃ
エリアピンマーク
〒 603-8047
京都府 京都市 北区上賀茂本山339
時計マーク
5時30分~17時00分
電話受付 8:30〜17:00 桜門及び授与所 8:00〜16:45 参拝者用駐車場あり(有料) ・通常料金:30分/200円 (6:00〜22:00/出庫は24時間可能) ・繁忙期料金:1回1,000円 (9:00〜16:00/出庫は17時まで) ※繁忙期の詳しい日時は、神社のお問合せください。 参考元 https://www.kamigamojinja.jp/access/
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#縁切り#厄除け#災害絶滅
#縁結び#⾝体健全
    縁結びマーク 縁切りマーク

    ユネスコの世界文化遺産「古都京都の文化財」

    賀茂別雷神社は、通称・上賀茂神社と呼ばれる京都最古の神社。
    創建は神武天皇の御代と言われており、677年に現在の御社殿の基が築かれました。

    約23万坪もの広大な境内すべてが世界遺産に登録されており、
    春には斎王桜をはじめとしたたくさんの桜が、秋には銀杏や紅葉などが色づく、緑豊かなパワースポットです。

    上賀茂神社
    上賀茂神社

    可愛い置き型おみくじ4種

    ユニークで集めたくなる、可愛いおみくじが揃っています。ぜひ参拝の記念に引いてみてはいかがでしょう!

    ■ 八咫烏みくじ (500円)

    ■ 賀茂茄子みくじ(500円)

    ■ 干支みくじ(500円)

    ■ 馬みくじ(500円)

    ライターさんと運営が、こちらの八咫烏みくじで大吉をいただきました!嬉しすぎて、お守りとして飾っています。

    しかも、ライターさんは「1番」の「大吉」。さすがすぎる。

    上賀茂神社公式SNS

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    マーク基本情報

    名称
    賀茂別雷神社
    読み方
    かもわけいかづちじんじゃ
    別称
    上賀茂神社(かみがもじんじゃ)上社(かみしゃ)
    所在地
    〒603-8047
    京都府京都市北区上賀茂本山339
    Google Mapsを開く
    参拝時間
    5時30分~17時00分
    電話受付 8:30〜17:00 桜門及び授与所 8:00〜16:45
    御祈祷受付 9:00〜16:00(随時受付、事前予約不要)
    国宝・本殿特別参拝受付 10:00〜16:00 参拝者用駐車場あり(有料) ・通常料金:30分/200円 (6:00〜22:00/出庫は24時間可能) ・繁忙期料金:1回1,000円 (9:00〜16:00/出庫は17時まで) ※繁忙期の詳しい日時は、神社のお問合せください。 参考元 https://www.kamigamojinja.jp/access/
    参拝所要時間
    30〜60分
    参拝料
    参拝無料

    国宝本殿特別参拝
    通常時: 500円
    ※時期によって、また特別企画の期間中は初穂料の変更があります。
    参考元 https://www.kamigamojinja.jp/sanpai/tokubetsu/
    御朱印
    あり
    御朱印帳
    あり
    電話番号
    マーク075-781-0011
    FAX
    075-702-6618
    ホームページ
    https://www.kamigamojinja.jp/
    アクセス
    電車
    ・京都市営地下鉄烏丸線「北大路」駅より、徒歩約25分/車20分
    ・京都市営地下鉄烏丸線「北山」駅より、徒歩約20分/車10分

    バス
    ・「上賀茂神社前」下車すぐ
    ・「上賀茂御薗橋」下車、徒歩5分
    ・「御薗口町」下車、徒歩3分

    参考元 https://www.kamigamojinja.jp/access/
    SNS
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    マーク詳細情報

    主祭神
    賀茂別雷大神
    祭神
    御神体
    神山(神体山)
    社格
    ・式内社(名神大)
    ・山城国一宮
    ・二十二社(上七社)
    ・旧官幣大社
    ・勅祭社
    ・別表神社
    創建時代
    伝・天武天皇6年(677年)
    本殿の様式
    三間社流造
    札所など
    神仏霊場巡拝の道第102番(京都第22番)
    文化財
    ・国宝
    本殿、権殿

    ・重要文化財
    本殿権殿取合廊、本殿東渡廊取合廊、西渡廊、透廊、渡廊、祝詞舎、塀中門、摂社若宮神社本殿、東渡廊、四脚中門、御籍屋、神宝庫、唐門、東御供所、直会所、楽所及び西御供所、幣殿、忌子殿、幣殿忌子殿取合廊、高倉殿、楼門、廻廊(東)、廻廊(西)、摂社新宮神社本殿及び拝殿(本殿)、摂社新宮神社本殿及び拝殿(拝殿)、摂社片岡神社本殿及び拝殿(本殿)、摂社片岡神社本殿及び拝殿(拝殿)、片岡橋、拝殿(細殿)、舞殿(橋殿)、土屋(到着殿)、楽屋、外幣殿、北神饌所(庁屋)、賀茂別雷神社文書(一万三千六百三十九通)附 文書箱
    ご由緒
    創建については諸説ある。社伝では、神武天皇の御代に神山(こうやま、賀茂山ともいう)の麓の御阿礼所に賀茂別雷命が降臨したと伝える。『山城国風土記』逸文では、玉依日売(たまよりひめ)が加茂川の川上から流れてきた丹塗矢を床に置いたところ懐妊し、それで生まれたのが賀茂別雷命で、兄玉依日古(あにたまよりひこ)の子孫である賀茂県主の一族がこれを奉斎したと伝える。丹塗矢の正体は、乙訓神社の火雷神とも大山咋神ともいう。玉依日売とその父の賀茂建角身命は下鴨神社に祀られている。天武天皇6年(677年)に社殿が建立されたとする。

    ご利益
    # ⾝体健全  # 災害絶滅  # 厄除け 
    体験
    ・七五三詣
    ・出張祭典
    ・婚礼(神前式)
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