大分縣護國神社

おおいたけんごこくじんじゃ
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〒 870-0152
大分県 大分市 大字牧1371
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7時00分~17時00分

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    マーク基本情報

    名称
    大分縣護國神社
    読み方
    おおいたけんごこくじんじゃ
    別称
    所在地
    〒870-0152
    大分県大分市大字牧1371
    参拝時間
    7時00分~17時00分

    参拝所要時間
    40分
    参拝料
    無料
    御朱印
    あり
    御朱印帳
    あり
    電話番号
    マーク097-558-3096
    FAX
    097-558-3098
    ホームページ
    http://www.oita-gokoku.jp/wp/
    アクセス
    JR日豊本線「牧」駅より徒歩約12分
    SNS

    マーク詳細情報

    主祭神
    大分県縁故の英霊
    祭神
    大分県縁故の戦没者約4万4千柱を主祭神とし、殉職警察官・自衛官を相殿に祀る。
    御神体
    社格
    旧内務大臣指定護国神社・別表神社
    創建時代
    明治8年(1875年)10月18日
    本殿の様式
    流造
    札所など
    文化財
    ご由緒
    明治7年(1874年)、大分県初代県令の森下景端(もりしたかげなお)が、佐賀の乱の戦死者15柱、台湾出兵での病死者3柱、明治維新の勤皇の志士など5柱の英霊を合わせて祀り、翌明治8年(1875年)10月18日に、慰霊顕彰のために招魂社を創建したことに始まるという。昭和14年(1939年)、招魂社の制度改正により大分縣護國神社に改称し、内務大臣指定護国神社となった。
    参考サイト:http://jinjajin.jp/modules/newdb/detail.php?id=%208226
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