籠神社

このじんじゃ
エリアピンマーク
〒 629-2242
京都府 宮津市 大垣430
時計マーク
2月~11月 午前7時30分~午後5時00分 12月~1月 午前7時30分~午後4時30分
電話受付、授与所開設時間:午前8時30分~午後4時30分(御朱印は午前9時から) 駐車場あり(保全協力金) バス 1,800円 マイクロバス 1,800円 乗用車 800円 バイク 800円 (30分以内の駐車は無料) 参考元 https://www.motoise.jp/guide/
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    マーク基本情報

    名称
    籠神社
    読み方
    このじんじゃ
    別称
    元伊勢籠神社、丹後一宮、籠の宮、吉佐宮
    所在地
    〒629-2242
    京都府宮津市大垣430
    Google Mapsを開く
    参拝時間
    2月~11月 午前7時30分~午後5時00分 12月~1月 午前7時30分~午後4時30分
    電話受付、授与所開設時間:午前8時30分~午後4時30分(御朱印は午前9時から)
    ご祈祷受付(青龍殿)※予約不要 午前9時30分 ~  奉仕:午前10時~午前11時45分、 午後1時 ~ 午後3時45分 ※水曜日のご祈祷受付はありません。
    神楽付祈祷(拝殿) 、正式参拝(拝殿)は、参拝日1ヶ月前から1週間前までに要予約 参考元 https://www.motoise.jp/gokitou/ 駐車場あり(保全協力金) バス 1,800円 マイクロバス 1,800円 乗用車 800円 バイク 800円 (30分以内の駐車は無料) 参考元 https://www.motoise.jp/guide/
    参拝所要時間
    30〜60分
    参拝料
    なし
    御朱印
    あり
    御朱印帳
    あり
    電話番号
    マーク0772-27-0006
    FAX
    0772-27-1582
    ホームページ
    http://www.motoise.jp/
    アクセス
    ・自家用車
    京都縦貫自動車道(与謝天橋立I.C)より、車で約30分

    ・電車
    京都丹後鉄道宮豊線「天橋立駅」下車

    ・「天橋立駅」からのアクセス
    徒歩 約60分
    自転車 約20分
    観光船で約12分、「一の宮桟橋駅」より徒歩3分
    路線バスで約40分、「元伊勢籠神社前」より徒歩3分

    参考元 https://www.motoise.jp/access/
    SNS

    マーク詳細情報

    主祭神
    彦火明命(ひこほあかりのみこと)
    祭神
    相殿
    豊受大神(とようけおおかみ)
    天照大神(あまてらすおおかみ)
    海神(わたつみのかみ)
    天水分神(あめのみくまりのかみ)
    御神体
    社格
    旧官幣大社
    別表神社
    創建時代
    養老3年(719年)
    本殿の様式
    神明造り
    札所など
    文化財
    国宝
    ・海部氏系図

    重要文化財
    ・魔除狛犬、藤原佐理卿筆額面、銅製経筒(文治四年銘)、菊花双雀鏡、桜花双鳥鏡
    ご由緒
    神代と呼ばれる遠くはるかな昔から奥宮の地眞名井原に匏宮(よさのみや)と申して豊受大神をお祀りして来ました。その御縁故によって第十代崇神天皇の御代に天照大神が倭国笠縫邑からお遷りになり、天照大神と豊受大神を吉佐宮(よさのみや)という宮号で四年間ご一緒にお祀り申し上げました。その後天照大神は第十一代垂仁天皇の御代に、又豊受大神は第二十一代雄略天皇の御代にそれぞれ伊勢にお遷りになりました。その故事により当社は伊勢神宮内宮の元宮、更に外宮の元宮という意味で「元伊勢」と呼ばれております。

    両大神が伊勢にお遷りの後、養老三年に本宮を奥宮眞名井神社(吉佐宮)の地から、現今の籠神社の地へとお遷して、社名を吉佐宮から籠宮(このみや)と改め、天孫彦火明命を主祭神としてお祀りしました。

    旧社名の匏宮の「匏(よさ)」と吉佐宮の「吉佐(よさ)」という宮号は現在も郡名(与謝郡)や海の名称(与謝の海)となって継承されて来ております。
    ご利益
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    体験
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