白毫寺

びゃくごうじ
エリアピンマーク
〒 669-4334
兵庫県 丹波市 市島町白毫寺709
アイコン
#縁切り
#縁結び
    縁結びマーク 縁切りマーク

    お知らせ
    NEWS

    三連休、いかがお過ごしでしょうか。 暖かな陽気に誘われ、お出かけを楽しまれた方も多いのではないでし...続きを読む
    山伏の姿に、心ひかれたことはありませんか? 私もそのひとり。けれど、実際にはどんな存在なのか、意外...続きを読む
    【2026年2月12日(木)PRタイムス配信】 神社仏閣の魅力を発信するWebメディア「巡縁(じゅ...続きを読む
    神社仏閣の数は、全国に15万8000カ所以上もあるそうです。 もちろん、氏神様や檀家寺に行くことが...続きを読む
    お知らせをすべて見る

    マーク基本情報

    名称
    白毫寺
    読み方
    びゃくごうじ
    別称
    所在地
    〒669-4334
    兵庫県丹波市市島町白毫寺709
    参拝時間



    参拝所要時間
    参拝料
    御朱印
    あり
    御朱印帳
    あり
    電話番号
    マーク0795-85-0259
    FAX
    ホームページ
    http://www.byakugouji.jp//
    アクセス
    【電 車】 JR福知山線「市島駅」下車。タクシーで8分。
    【自動車】 舞鶴自動車道「春日I・C」より福知山方面へ車10分。
    ※藤のシーズンは周辺道路が大変混雑致します。マイカーを控え、公共交通機関をご利用下さい。
    SNS
    twitterマーク

    マーク詳細情報

    御本尊
    薬師如来
    山号
    五大山
    宗旨・宗派
    天台宗
    創建時代
    慶雲2年(705)
    寺格
    開山・開基
    法道
    札所など
    丹波古刹15ケ寺霊場                                新丹波七福神霊場                                          近畿楽寿観音霊場第18番                                      氷上郡西国33霊場
    文化財
    石造宝篋印塔附台石、五種鈴(県指定文化財)ほか
    ご由緒
    寺伝によれば、慶雲2年(705)法道仙人により開基された。
    本尊は天竺から伝えられた言う薬師瑠璃光如来(秘仏)。
     眉間の白毫から神々しく瑞光を放っていたので、「白毫寺」と名付けられた。
    また、入唐求法から帰朝の際に白毫寺を訪れた慈覚大師円仁(後の第三世天台座主)は、
    周囲の山並みが唐の五台山に似ていることから山号を「五台山」と命名(後世に五大山と改称)し、
    持ち帰った密教法具を伝えた。円仁が“中興の祖”と呼ばれる由縁である。
     法道仙人はインドの僧で、中国・五台山で修行の後に日本を訪れた。
    円仁もまた五台山で修行を重ねている。開祖も中興の祖も、
    共に五台山にゆかりがあるのは不思議な因縁と言うしかない。
     鎌倉時代には七堂伽藍が建ち並び、南北朝時代に入って赤松貞範など地元領主の庇護のもと、
    九十三坊を擁する丹波屈指の名刹として隆盛を極めたが、天正時代に明智光秀の丹波攻略に伴う兵火で焼失。
    しかし、人々の厚い信仰に支えられて立派に再興し現在に至っている。
     平成13年秋には、渡邊惠進第255世天台座主猊下の来山を得て、厳かに開基1300年慶讃法要が行われた。 出典・引用 http://www.byakugouji.jp/omen 白毫寺ホームページ
    ご利益
    体験
    写経                   法話                    除夜の鐘
    ページトップ

    鳥居の画像

    寺社等の施設関係者の方はこちら

    雲の画像