観菩提寺

かんぼだいじ
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〒 519-1711
三重県 伊賀市 島ヶ原1349
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    マーク基本情報

    名称
    観菩提寺
    読み方
    かんぼだいじ
    別称
    正月堂
    所在地
    〒519-1711
    三重県伊賀市島ヶ原1349
    参拝時間
    境内自由


    参拝所要時間
    参拝料
    無料
    御朱印
    あり
    御朱印帳
    電話番号
    マーク0595-59-2009
    FAX
    ホームページ
    アクセス
    公共交通機関でのアクセス
    ・JR関西本線「島ヶ原駅」から徒歩で約25分
    ・JR関西本線「島ヶ原駅」からバスで約5分
    車でのアクセス
    ・名阪国道「大内IC」より車で約20分
    SNS

    マーク詳細情報

    御本尊
    十一面観世音菩薩面
    山号
    普門山
    宗旨・宗派
    真言宗豊山派
    創建時代
    天平勝宝3年(751)
    寺格
    開山・開基
    実忠和尚
    札所など
    三重四国八十八ヶ所霊場第37番札所
    伊賀四国八十八ヶ所霊場第66番札所
    文化財
    本堂、楼門、木造十一面観音立像(重要文化財)
    木造聖観音立像、木造多聞天立像、木造広目天立像(県文化財)
    修正会(県無形民俗文化財)
    ご由緒
    奈良東大寺の別院として聖武天皇の時代に建立されたといわれますが、織田信長の伊賀攻めでほとんどが焼失。本尊の十一面観音の修法会が旧正月におこなわれることから、正月堂の呼び名が広がりました。
    楼門・本堂・三十三年に一度しかご開帳されない本尊十一面観音は国の重要文化財に指定されています。また、毎年2月11日、12日にかけて開催される修正会(しゅしょうえ)は庶民的な行事と厳粛な儀式が合わさったユニークなもので、先人たちが受け継いできた貴重な文化財です。
    出典・引用 https://www.kankomie.or.jp/spot/3070 観光三重
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